「あなたは変われることをご存知ですか?」 「瞬間直し(R)実践会」は、 あなたのテニスのセカンド・オピニオン(第2の意見)です。 あなたはテクニック、メンタル、フィジカル、 さらには、戦略、戦術等の点検・強化を行ううちに、 “新しいあなた”と出会うことでしょう。 そして、新たな成長曲線を描くのです。 元オリンピック強化スタッフ・元日本代表コーチ 田中信弥 Shunkan Naoshi Jissenkai

会員の喜びの声

会員の方々に、たくさんの喜びの声をいただきました。

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【 シルバー会員:月払いコース 】のご感想
2006年初から、vol.92迄、毎月DVDコースで購入していたと思います。当時は初心者でしたが、毎月、いろんな内容が送られてくる為、消化不良の状態でした。その時点で、それ迄の内容を咀嚼して、ある程度、身につけようと一旦、購入を中断しました。
現在は、自分のプレーに疑問や課題が出てきた時に該当しそうな内容のDVDを再度見てチェックするのに使っています。
私が、購入していた時点より、さらにテニスの内容が進化していると思いますが、ストローク、サーブ、ボレーと言った全般的な内容を含む「素振りのプログラム」に、私が中断していたブランクを埋めてくれるものが、有るのではないかと思い購入申し込みました。
●K.H.様(66才 /男性)

大変参考になりました。
●市原照曠様(76才 /男性)

見る前ですが、今回のDVD(素振り2)は待望のコンテンツです。
以前、ゴールド会員で4年ほどお世話になっていましたが、「リストラ→起業」という人生の転換期にテニスどころではなくなり、多少落ち着いた後、細々と週1回のスクール(実際は都合がつかず1日にまとめて2、3回受講)に通う程度でした。

いちおう実践会メソッドを4年やっていたので、スクールでは上級のシングルスクラスに在籍していますが、どうしても勝てない(ゲームすらなかなか取れない)1歳年下の相手がおり、尋ねてみると、「週3回テニスしている。でないと調子が狂う」という話を聞き、絶対的に埋められない溝を感じていました。

「ボールを打たなくても上達する」というコンセプトは、忙し過ぎてテニスできないマンスリープレイヤーに吉報です。
ありがとうございます。
●SA様(53才 /男性)

【 シルバー会員:月額DVDコース 】のご感想
フェデラー型シリーズは、参考になりました。
●YAMAKEN様(52才 /男性)

サンプル映像ありがとうございました。
素晴らしそうで(失礼)、期待しています。
●匿名希望様(67才 /男性)

【 短期集中合宿コース「対戦相手を圧倒できる“ダブルス用”ボレーの打ち方7ヶ条!」 】のご感想
 時間があれば「ダブルス用ボレー」のDVDを見ております。そして、信弥さんのメソッドを練習会で使っているつもりなのですが、まだまだ体に入りきっていないと思います。(いつもミスが出てしまいます。悔しいのですが。…ただ、ミスの中心はリターンやストロークでのミスです。)
 このことは、自分が基本シングルスしか試合には出ませんので、「ダブルス用ボレー」のメソッドを活用しきれていないのかもしれません。
 ただ、今回の「素振り上達プログラム2」は、シングルスにも活用出来そうですので、本当に楽しみにしております。
 この11月のATCF杯のシングルスで4クラスのコンソレのベスト8でした。来年は、コンソレではない本当のベスト4を目指しております。(これは4連勝しないと達成できません。)
 信弥さん、どうかよろしくお願いいたします。
●なかしま様(48才 /男性)

【 「“元型バックハンド“マスタープログラム」(片手バックハンド編)全4巻 】のご感想
私は学生時代軟式テニスをしていました。
このプログラムとオンコートセミナーで片手バックハンドは軟式テニスの厚いグリップでもよいということを教えていただて練習してきました。
両手バックハンドは自分には無理だとあきらめてこの片手バックハンドのプログラムで磨きを掛けていました。
しかしながら、やはり両手バックハンドを習得したいという願望は常に自分の中にあってもやもやしていたところにその後に受けたオンコートセミナーでした質問で自分のバックハンドの方向が決まりました。
軟式テニスの厚いグリップで両手打ちバックハンドをしてもよいかと聞いたところそれでもよいと田中さんが答えてくれたこと。さらに両手打ちは左手主導で打つという固定概念も両手バックハンドが打てないと思い込む要因のひとつでもありました。田中さんがオンコートセミナーで言われた一言、両手バックハンドは左手主導でも右手主導でもよいとのこと。また、田中さんは右手主導で途中で手を放して打つ場合もあると説明されました。この説明を聞いて自分が両手バックハンドを打つなら右手主導で途中で手を放すのがよいのではないかと思って練習を重ねたところ完璧とは言えませんが両手バックハンドが打てるようになりました。今度オンコートセミナーに参加したときには全く打てなかった両手バックハンドの現状を見ていただきアドバイスをいただきたいと思っています。
良きアドバイスありがとうございました。
今後ともご指導よろしくおねがいいたします。
●高橋様(49才 /男性)

【 シルバー会員:DVD年一括支払コース 】のご感想
いつもお世話になります。毎月楽しみに勉強しています。このたびも、よろしくお願いします。
●匿名希望様(55才 /男性)

【 DVD第101巻10月号「超上級ウィ―クエンドプレーヤーになるためのドロップボレー講座!」〜バックボレー編 】のご感想
たまにみては実際のコートで実施するのですが、最初は意識していても疲れてくるとついつい今までの自分に戻っていてなかなか体が覚えるところまで行きませんね。
●ダブル無限様(63才 /男性)

【 DVD第147巻 8月号「ドロップショットが上手く打てない方に捧ぐ、“奥”元型!」 】のご感想
納得の理論です。ただ、一緒に練習した人より、距離がばらつきました。原因は、ラケットに当たる位置にばらつきがあるためと考えます。対処は研究中です。
●T.M様(52才 /男性)

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